2008年09月20日

次世代太陽電池?を12歳が発明

アメリカで12歳の男の子ウィリアム・ユアン君が画期的な太陽電池を開発して、奨学金をもらったんだそう。この奨学金は普通は大学院生レベルに与えられるもので、まさに天才児出現ですな!

現在の普通の太陽電池ってパネルですよね。ああいう平面のだと可視光線しか吸収できないんだそうです。ユアン君が開発したのは、可視光線に加えて紫外線も吸収できる3次元構造の太陽電池なんだそうですよ。

といっても、あんまりよく分からないけど・・・

とりあえず、現状の太陽電池よりも
たくさん発電できて効率的であるってことですね(・∀・)つ

慶応大学院生の発明した振動発電床の番組見たときも、へぇぇぇぇええなんて驚きましたが、12歳の子が3次元太陽電池を発明とは!

すごいですねぇ〜。




freesozai at 10:10新製品ニュースから騒ぎ  この記事をクリップ!
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